設立から積み重ねてきた、確かな実績と信頼の証
外国人材を受け入れるにあたり、仲介役となる監理団体選びは非常に重要です。「本当に適正なサポートをしてくれるのか」を見極める一つの基準が、団体の歴史と許認可の実績です。ソートー関東協同組合は、2016年6月に栃木県小山市の地に設立されました。
優良な監理事業を展開
その後、厳しい基準をクリアし、2018年4月に「外国人技能実習生受入監理団体許可」を正式に取得しました。現在では、法令遵守体制や監査の実施体制などが高く評価され、実習期間の延長などが可能となる「一般(優良)監理事業」として国から認められています。
制度が目まぐるしく変わる昨今においても、設立以来蓄積してきた豊富なノウハウと、地元企業様からの厚い信頼をベースに、トラブルを未然に防ぐ適正な監理・支援を継続しています。コンプライアンスを重視し、安心して外国人材を迎え入れたい企業様は、確かな実績を持つ当組合へご相談ください。
